晟稜
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0.投稿者: 投稿日:11/11/29(Tue) 09:23
1. 投稿者: 投稿日:11/11/30(Wed) 17:59
止め葉の変化にとんだ私好みの葉芸は見飽きませんね。葉数は気になりません。
2. 投稿者: 投稿日:11/12/01(Thu) 06:58
N.Tさん、気に入っていただいて光栄です。既に殖え芽も出来てとりあえずホッとしております。更に来春芋を切らなければならず作に悩ましさがつのります。
3. 投稿者: 投稿日:12/01/31(Tue) 14:13
萬遊展で「晟稜」が萬遊賞に入りましたね!
芸も良く、締まって出来ると素晴らしい木で惚れ直しました。
芸も良く、締まって出来ると素晴らしい木で惚れ直しました。
4. 投稿者: 投稿日:12/02/02(Thu) 07:38
S.Hさん、おはようございます。コメントを拝見して私も写真で観ました。なかなかのもので出来が素晴らしいですね!やはり葉数は少ないが至芸の葉芸は見ごたえがあります。晟稜も覆輪が完全だと縞の木に比べ柔らかくなりますね!天児の完成品に似ているような部分もあるように思います。
まで伸びてきた。葉数が少なく見栄えがしないが芸はそれなりに出ていると思う。葉芸が独特ですぐにでも判定できる特徴があり縞羅紗としては個性派の部類である。明年には葉数の維持に挑戦するために作に工夫が必要である。
話は変わるが全国大会では「新生殿」「四君子」「富士の雪」「力和」等のどちらの棚でもある決まり物で上位が決まっている。それはそれで結構なことである。今棚にあるおもとをしっかりと作り込めとの提言であろう。基本に戻り堅い、詰めた作を心がけよう。